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初心を大切に

接客業で成功する人の
一例として
初めてお客様として対応した人の事を
覚えている人は
上手く行くらしい
なるほど
かー

暑いくらいの陽気です
これでもかって太陽光線
花粉を吹き飛ばし
新芽をそそのかします
咲いちゃえば良いって
かー
ひたすら眠いので

ひたすら寝てみた
驚くほど寝れる
夢と現実がひっくり返る位
いろいろやる事を忘れて
眠れるだけ眠った
腰が痛くなった
よ〜し
ぐるぐる

回ります
言葉が映像が
自分の中を通して
人を通して
良いと思われる事も
悪いと感じる事も
簡単なことも
難しい問題も
だからせめて自分の気持ちには
真っ直ぐに
100パーセント

なかなか思い通りに
行かないけど
理想を持って
初心忘れずに
自信持って
なかなか上手く
出来ないけど
ひとつひとつやって行こう
心を描く

絵や音って作成する人の心が
反映するんだと
描かれ演奏され
絵画や音楽と呼ばれる物になる
都心に芽吹くこの巨大な幹には
太陽や景色は反射されど
作り手の心は反映されない
無機質であれば
それで良いんだ
キンシコウの家族と
シロフクロウの目力


亜寒帯の森から
オセアニアの草原へ
シロフクロウは目が
タマラナくカッコイイ
首がクルンと平行に回ります
カンガルーもカッコイイ
お腹にポケット付いてる
うーんクール
水中と陸上と
虎急接近


スマトラトラ
小型のトラだそうだ
十分に迫力あります
隣で一眼レフを構える友人は
とりあえず100枚撮ったとか
いやとりすぎ
自分という人間

人は生きていく上で
多くは他人から学ぶ
でも自分からも
学ぶ事はたくさんある
自分の中にもヒントは必ず在る
答えも同時に持っている
集中力

どうしたら集中力って
身に付くのかな
って思ってるうちは
まだまだな気がする
でも後もう一歩でもある
んじゃないかな
青空な

空を見上げるのが
当たり前な日々
いつも
いつまでも
当たり前でいられるか
わからないけど
とりあえず
当たり前に感謝
朝と夜が同時に見える

宇宙から地球を見ると
日の当たってる所と
当たってない所の境目が
見えるのかな
境目は常に
朝日か夕日の場所なんだ
なんだかスゴイ
その空の向こうへ

地球を飛び出して
宇宙と言う名の大海原へ
でも
宇宙って夜のイメージだよね
星を見て想像、創造するからなのか
太陽が眩しい時は
美しい地球の上で地上を
眺めるのが一番だって
知っているからなのか
どっちだと思う?
風向き

地上数メートルと
雲のある上空では
風の流れが違う
雲の流れを見てると
それが解る
どこかに風の層みたいなのがあるんだと思う
自然ってやっぱりスゴイ
雨ふり

土砂降りの雨になりました
まだ明るい時間から
既に雨の臭いがしてた気がします
気がします
まだ親父には
追いつけないな
父さん

父は風向きの変化で
雨が降る時間を当てる
風の臭いでも
雨が降る時間を当てる
そんな釣り好きな父はスゴイ
でも父は自然には逆らわない
風の強い日には
釣りに行かない
家で釣り道具の手入れをする
釣りに行きたくて
仕方ない
自然さん

雨が降る仕組みや
風が吹く条件とかを
研究して理解出来てしまう
人間はスゴイ
仕組みや条件が解っても
止められない自然は
もっとスゴイ
スメバミヤコ

環境の変化は
人も変える
変わらざるを得ない時もあれば
自ら変える時もあると思う
知らず知らず変わってる時も
こうで在りたい自分
ってのは、持ってて良いと思う
でも
こうでなければならない
ってのは
そんなに必要無いんじゃないかな
って思う
新たな希望を

月日の経つのが
早い早い
卒業そして新学期
ニュースなどを通してしか
聞かなくなった言葉達
それでも新しく何かを始めるには
なんとなく良い季節だ
自分のペースで
自分らしく
自分のために
高速な

何人の人間が
建設に関わっているんだろ
気が付くと新しい
外壁で覆われている
高さも更に増したみたいだ
電球の素

フィラメントの先祖って
京都の竹だよね
確か
地中にびっしり根を張って
ひたすら上へ上へと
伸びながら
しなやかに強風を受け流す
竹って実はスゴイんだな
食べれるし
なんか尊敬
木直

本物の自然を壊し
アスファルトや
コンクリートで固めた後
道路の脇に文字通り
木を植え直す
雲は笑う
風に乗って
自由に形を変えながら








































